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飲食店が多店舗化する方法。自分で開業するか、加盟店を募集するかの違い

飲食店をやっていると2店舗、3店舗とお店を増やし、いずれはチェーン店化したいと考える人が多くいますよね。そのときに自分の経営する店舗として増やしていくのか、フランチャイズとして加盟店を増やしていくのかで迷う人もいます。実はこの二つ、お客様にとっては同じでも、店舗を運営する側としては全く違うものなのです。ここでは、その違いについて考えていきたいと思います。

                         

ゴーストレストラン、クラウドキッチンは飲食店、出店者の双方にうれしいシステム

最近は、デリバリーサービスとセットになったシステムが発表され、ますます注目となっています。物件を持つほどのコストを準備できない人はもちろん、お店の空いた時間を有効活用して収益を得たい飲食店の方にも朗報。ここでは、最近注目を浴びているゴーストレストラン、クラウドキッチンについて解説します。

                         

食材費+人件費を表すFLコストは飲食店の重要な数値。適正値は50%以下?

「F」とはFOODの頭文字で食材費のこと。「L」とはLABORの頭文字で人件費のことを指します。この適正値は50%以下と言われてきました。それって本当でしょうか?
今回は、FLコストについて考えてみたいと思います。

                         

ついに始まった禁煙条例。本格施行に向け、都内飲食店が喫煙室を作るなら今!

2020年のオリンピックに向け、日本全体が禁煙に向かって進んでいます。特にオリンピックの開催地となる東京都では、国の基準よりも厳しい禁煙条例が設けられ、一部施行が始まりました。 これからどういった動きになるのか、喫煙専用室を作りたいけどコストをかけられないという場合にどうすればいいのかなど、都内飲食店の禁煙に関する情報を整理してみます。

                         

【2019年】飲食店が取り組むベきインバウンド対策5つのポイント

最近、あらゆるところで見かけるようになった外国人観光客。それもそのはず、2018年の訪日外客数は過去最高の約3200万人でした。2019年もさらに伸びており、今や外国人観光客(=インバウンド)なしでは成り立たなくなった飲食店もあります。インバウンドを受け入れるにはどうすればよいのか。大切なポイントをまとめてみました。

                         

【2019年】飲食店がキャッシュレスを導入するための選ぶべき方法

日本もついに、キャッシュレスの波が来ましたね。消費税増税やオリンピックにからみ、経済産業省がキャッシュレスを後押しすることになりました。今後はますます広がっていくと予想されます。とはいえ、飲食店の中には、「何から始めればいいの?」と疑問を抱いている人も多いのではないでしょうか。ここでは飲食店がキャッシュレスを導入するために、何から始めればいいのかについて解説します。

                         

飲食店がデリバリー代行をつかって売上げアップができる理由

デリバリーをするには人材確保が問題となります。昔の蕎麦屋の出前のように、「いつ来るのかわからない」という状態ではお客様の不満につながり、リピートはしてもらえない時代になりました。かといって、いつどれぐらい入るかわからないデリバリー注文のために、専門の配達員を雇っておくのは負担が大きすぎます。さらに、移動手段を用意することも考えると、二の足を踏んで当然です。

                         

飲食店必見!無料で使えるGoogleマイビジネス(マップ)の登録方法と活用事例

Googleマップを活用した集客が注目されているのはご存知でしょうか?おそらく皆様ご存知だとは思いますが、「地域×業種」などで検索した時にマップ上にお店が表示されるものですね。
このGoogleマップですが、無料で活用できて集客効果も見込めるというのはご存知でしたでしょうか?

                         

初心者でもおしゃれな料理メニューが無料で作れる「Canva」使ってみた

おしゃれなメニューを作りたいけど自分ではちょっと自信ないな~と思っていませんか?
実は今、おしゃれで簡単にしかも無料の自分でメニューが作れるツールがあります。
「Canva」というツールをご紹介したいと思います。

                         

QR決済ができるタブレットが無料でもらえる「日本タブレット」を実際に申し込んでみた。

「日本タブレット」をご存じでしょうか?今、QR決済に使えるタブレットが無料でもらえると話題のものです。しかし「日本タブレットって何ができるの?」
「本当に無料なの?」と思う方もいらっしゃると思います。そこで、飲食店を経営しているので「日本タブレット」を実際に頼んでみました!!

                         


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